関節痛のお悩みを解決します!!
今日の言葉:命金には手をつけるな。
変形性膝関節症の人工関節置換術
、人工関節(右膝)を入れる手術をしました。現在は、退院しリハビリを始めて、3〜4ヵ月程度なのですが、どの程度で日常の生活ができるようになるのかを心配しています。個人差や年齢差などはあるでしょうが、人工関節....
人工骨、人工関節
大腿骨に人工骨を利用する可能性が高くなったそうです。人工骨と人工関節とはやはり違う物なのでしょうか?どちらの方が危険性が高いのかも気になっています。他にも違いがあったら知りたいです。TVで、人工股関節について....
人工関節の感染症の症状
以前親戚の膝人工関節のことで質問したことがありますが、今回もそれに関連した質問です。人工関節には感染症の危険が多少存在するということですが、実際に感染した場合どのような自覚症状が現れるのでしょうか?....
人工関節を入れた足に・・・
私の叔父が左足に人工関節を入れているのですが、左腿の横辺りに小さなふくらみができました押すと少し痛みがあり、強く押すと白いニュルニュルしたものが出てくるそうですとりあえず今は傷薬を塗ってばんそうこうを貼っている....
労災法改正(H16.7.1)による自賠法と労災法の後遺症害認定等級の違いで困っていま...
労災法改正(H16.7.1)による自賠法と労災法の後遺症害認定等級の違いで困っています。自賠法は事故日、労災法は症状固定日を基準にして等級を決めるので両者で等級が違います。このような場合今後の対処は?私は地方公務員(症状固定時44歳)で、平成16年5月に退勤中に事故に遭い、両膝に大きな傷害を受けました。過失割合は当方1:相手9で双方承諾しています。相手の任意保険会社とは現在示談交渉中です。平成16年5月の事故以来入退院を繰り返し、平成18年6月に両膝人工関節置換術を受けました(屈曲は両膝共125度です)。症状固定日は平成18年10月30日です。平成19年1月に後遺症害が原因で退職しました。平成19年3月に自賠責(一括払い事前認定)より「平成14年4月1日改正等級表適用」で「1下肢の3大関節中の1関節の用を廃したもの」として1下肢8級7号、両下肢なので併合第6級と認定されました。一方、地方公務員災害補償法での認定は「示談先行」の為、示談が終結し損害賠償額が決まらないと後遺障害等級も決定されないとのことでまだ決まっていませんが、おそらく労災法と同様に平成16年7月1日の改定法による「1下肢の3大関節中の1関節の機能に著しい障害を残すもの」となり、1下肢で10級、両下肢で併合9級となるものと思われます。つまり、自賠責では併合6級、地方公務員災害補償法(労災法)では併合9級となります。示談交渉での損害賠償額は相手方保険会社も当方も併合6級の基準で計算しておりますが、逸失利益はどうにか納得できる金額なのですが、後遺障害慰謝料(相手方保険会社の提示額850万円)、および傷害慰謝料(相手方保険会社の提示額150万円、当方の計算では350万円)の算定額が弁護士会基準より低く提示されています(弁護士基準より合計で400~500万円ほど少ないと思います)。このような場合、もし訴訟を提起したらどのような結果が予測されるのでしょうか?裁判官は自由な裁量で決定すると聞いていますが、実際には自賠法の等級(併合6級)に近いものなのか、労災の等級(併合9級)に近いものなのかが全く予想がつきません。また紛センに斡旋を申し込んだらどうなるのでしょうか?変に争わないで賠償額がやや低くても併合6級で交渉中の示談で解決した方が良いのか、紛センや訴訟でとことん争えるものなのかがわからなくてとても悩んでいます。もし、紛センで併合6級の弁護士基準に近い賠償額になるのであれば、紛センに斡旋を申し込もうかと思っているのですが・・・。どなたか専門知識のある方がご覧になったら是非教えて頂ければと思いま
他に治療法はないでしょうか?幼少時に足首を骨折し、固定に失敗し、不自然に軟骨...
他に治療法はないでしょうか?幼少時に足首を骨折し、固定に失敗し、不自然に軟骨が形成され、長年足を動かす度に擦れて破片となった多数の軟骨が周辺筋肉に刺さった状態です。関節固定手術しかないと言われました。最近よく耳にする人工関節というのはやはりこの場合無理でしょうか?先日傷みが急に激しくなり、病院にいきました。かなり軟骨も傷んでおり、酷い状態のようです。こんな症例は見た事が無いともいわれました。おすすめの病院がある、いい医師を知っているという情報でもよいので、みなさん、どうか宜しく御願いいたします。
IgA腎症のステロイド治療はどういう状態で開始するんでしょうか?
IgA腎症のステロイド治療はどういう状態で開始するんでしょうか?3ヶ月前扁摘し、ステロイド治療はまだです。比較的予後良好と比較的予後不良の間だといわれました。毎月病院に通っていて、扁摘後、一時的に潜血が2+に減るも、基本的には潜血3+、たんぱく-、クレアチニンは0.67~0.69です。担当医師は説明も適当で「ステロイド無しね」とだけ言います。私の担当医師は大きい病院の腎臓内科の部長なので、先生の意思に従うべきなのでしょうが、説明もあやふやで正直心配です。IgA腎症でステロイドでの治療をなさった皆様は、どのような状態(比較的予後不良、潜血、たんぱく、クレアチニンなど)で薬での治療を開始したんでしょうか??教えていただけると助かります。